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ラ・マンチャの男 ミュージカル2019年再演決定!キャストあらすじチケット情報 松本白鸚主演 大阪名古屋仙台公演も

更新日:

 

2019年10月より

ミュージカル「ラ・マンチャの男」が再演されます!

キャスト・あらすじ・チケットなどの情報をまとめていきます!

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ラ・マンチャの男 あらすじ

※公式サイトより引用

16世紀末のスペイン、セビリアの牢獄では教会を侮辱した罪で、セルバンテスが従僕共々投獄されようとしている。
新入りである彼らをこづきまわす囚人達で牢内は騒ぎになり、聞きつけた牢名主が詰問、裁判をやろうと言い出す。
なんとかこの場を収めたいセルバンテスは、即興劇の形で申し開きをしようと思い立つ。 それは、囚人全員を配役した劇。
――田舎の老人アロンソ・キハーナは本の読み過ぎで狂気の沙汰とも言えるとんでもない計画を思いつく。
何世紀も前に姿を消した遍歴の騎士となって、悪を滅ぼさんがために世界に飛び出す…その男こそ、ドン・キホーテだ。
キホーテは従僕のサンチョを連れた旅の途中、 立寄った宿屋でアルドンザという女と出会う。あばずれ女だが、キホーテにとっては“憧れの麗しき姫ドルシネア”その人に見える。 憧れの姫のため身を捧げる決意をするキホーテ。
不思議な彼の言葉にアルドンザの気持ちは揺れる。だが、そんな彼女にラバ追いのあらくれ男たちが襲い掛かる。
身も心もボロボロのアルドンザを目にして、それでも“麗しの姫”と崇め続けるキホーテ。
彼の求める夢とは、そして真実とは――。

 

ラ・マンチャの男 キャスト

セルバンテス/ドン・キホーテ: 松本白鸚
アルドンザ: 瀬奈じゅん

サンチョ: 駒田 一
アントニア: 松原凜子
神父: 石鍋多加史
家政婦: 荒井洸子
床屋: 祖父江進
カラスコ: 宮川 浩
牢名主: 上條恒彦

隊長: 鈴木良一
ギター弾き: ICCOU
ペドロ: 大塚雅夫
ムーア人の娘: 真田慶子
マリア:白木美貴子
フェルミナ:北川理恵

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ラ・マンチャの男 チケット・公演情報

チケット詳細は未発表

東京 帝国劇場

2019年10月

 

※2019年9月に、大阪・名古屋・仙台で上演予定

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