『ノートルダムの鐘』実写映画化!『美女と野獣』ル・フウ役や『アナと雪の女王』オラフ役のジョシュ・ギャッドがカジモド役の可能性も

 

ディズニー『ノートルダムの鐘』

実写映画化が進んでいるという情報が入りました!

現時点でわかっている情報をまとめていきます!

 

『ノートルダムの鐘』とは?

実写映画版の前に、

『ノートルダムの鐘』についておさらい。

 

『ノートルダムの鐘』の原作は

ヴィクトル・ユーゴーの小説『ノートルダム・ド・パリ』

 

1997年には、ディズニーよりアニメ映画として製作されました。

 

2016年には劇団四季によるミュージカル上演もスタート。

 

2019年5月19日までは名古屋で上演中で、

2019年7月28日より京都にて上演されます!

 

ディズニー作品ではありますが、

夢や希望あふれる他作品とは一線を画し、

大人向けのストーリーです。

だからこそハマってしまう大人続出の人気ミュージカルです。

 

実写映画『ノートルダムの鐘』について

実写映画版『ノートルダムの鐘』の

公開日は発表されていません。

 

『美女と野獣(実写版)』ル・フウ役『アナと雪の女王』オラフ役を演じた

俳優ジョシュ・ギャッドがプロデューサーとして参加するようです。

 

現時点(2019年1月17日時点)で正式なキャストは発表されていませんが、

ジョシュ・ギャッドが主人公カジモド役を演じる可能性もあるようです。

 

ディズニーアニメ版と原作・ミュージカル版では結末が異なっており、

どのような結末になるかわかりません。